Gaily Amahaの未熟な舌過敏な腸

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カテゴリ:ホルモン系( 149 )


2018年 07月 13日

2018.7.13(金)

 今朝も御茶ノ水で途中下車してそば新へ。もうここでは石挽鴨つけ一本やりにすることに決めた(^^; 狭いカウンターで待ってるのは居心地悪いのだが、食べ始めればそんな気分はすっ飛んでいく。鴨の香ばしさがたっぷり出たお汁が旨いし、蕎麦もじょーとー(うちなわぐち)だ。朝から腹一平君。
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石挽鴨つけそば
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 昼は本郷三丁目界隈の中華料理店開拓で、菜香というお店に入った。むむ!!ここは汁そばと半炒飯のセットが680円又は700円という界隈最安値だ(笑)。サンラータンメンと担々麺で迷ったが、今回はサンラータンメンを食べることにした。出てきた丼は姉妹と同じくらいでかい(^^; ビジュアル的には、自分の描くサンラータンメンに近いかな。案の定麺はダマになっているが、辛さも酸味も悪くない。ただ、片栗粉がちょっちゅ多めでゲル状になっているし、かなり熱いのでなかなか食べ進められない(^^; 赤い半炒飯はケチャップライスかと思いきや、味が薄くて何味か良く分からなかった(自爆)。姉妹同様、たまに来てもいいかもしれん。
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サンラータンメン
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半炒飯
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 夜は路麺大帝と飯田橋のもつ焼き屋さんでご一献。一緒に飲むのはぼんじりさんだ。「ここは凄いお店ですから」と路麺大帝からかなり煽られていたので、期待が最高潮に達しての入店である。なんと、4:30でカウンターはすべて埋まり、奥のテーブルは予約の札が立っているという事実。その予約テーブルのひとつに座り、各々の飲み物で乾杯だ。最初のつまみは任せると言われたので、私は酢もつと牛すじ辛煮込みを選び、あとは枝豆とたぬき温奴でスタートだ。まずは酢もつ。ガツのぽん酢和えに、添えられた柚子胡椒をつけて食べると・・・旨かぁ!博多で食べるレベルの酢もつだぁ~。そして牛すじ辛煮込み・・・イカンでしょう~。ほとんど赤身部分のすじが、ピリ辛の醤油ベースのお汁で煮込まれ、デラウマじゃん。ホッピーのナカをどんどんお替りして流し込む。
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トリビー
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白ホッピー
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酢もつ
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枝豆
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たぬき温奴
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牛すじ辛煮込み
 最初のつまみがなくなったところで焼き物に突入だ。味付けを聞かれないので、お任せなのだろう。まぁ、塩で出てくるであろう部位から注文を入れ、果たしてそのように出てきたので納得だ。まずはカシラ。ジューシーだしネギが良い仕事をしている。辛子が添えられてくるお店はいくつもあるが、辛味噌も添えられるのは、伝@水道橋や八郎酒場@関内くらいしかぱっと思い浮かばない。歳だぁ(^^; 続いてタン。これもジューシーだ。路麺大帝お薦めのハラミは、ハラミガーリックにしてみたが、これがまた旨い!ガーリックパウダーを擦りんで焼くなんて、なかなか考え付かないもんね。またまた路麺大帝お薦めのバラ。私はバラはほとんど福岡でしか食べないが、ここのバラはなかなかの逸品で、これまた玉ねぎが良い仕事をしている。何故か路麺大帝が1本しか注文させてくれなかったシビレは、ブニュブニュと肉汁のハーモニー!これも逸品だ。
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カシラ
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タン
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ハラミガーリック
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バラ
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シビレ
 第2ラウンドはタレで来るのを想定して注文した。が、1発目で撃沈。豚レバーは塩だった(自爆)。でもね、こういう切り口(厚みの薄い長方形)だと塩も旨いよね。次はテッポウ。こ・れ・は・イカンでしょう~!もっとタレを付けたくて、テッポウを皿にこすりつけて食べた(笑)。そして鶏レバー。これもいぃーーーーですねぇ。レバー中心のこってり感がタレとよく合っている。
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豚レバー
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テッポー
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鶏レバー
 何故か調子に乗ってシャリキンホッピーを頼んでしまい、最後に路麺大帝お薦めの納豆巻きとトマトベーコンを注文した。納豆巻きがどうしてバラけないかが不思議だが、味は秀逸だ。トマトベーコンは、この1品のためだけにテーブルにタバスコが置いてあり、どばっとかけて食らいつく。焼きトマトとタバスコは星飛雄馬と伴忠太のようなコンビだから、まずかろうはずはない。いやぁ、味もさることながら、お値段も超リーズナブル。流石路麺大帝はいいお店を知ってるわ。どうもご馳走様でした。
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シャリキンホッピー
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納豆巻き
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トマトベーコン
 さて、このまま帰してくれるはずはなく(爆)、3人は新橋に移動する。路麺大帝いきつけのかずみんやに入り、緑茶割りで乾杯だ。店内のお客さんの半分は路麺大帝の知り合いで、何とメニューにも「そばさん(路麺大帝)のだしところてん」なるものが存在する。その会話の中に入れてもらうが、シャリキンホッピーが効いてきて、緑茶割り2杯で私はドロップアウトだ。路麺大帝、どうもありがとうございました。
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緑茶割り
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by g_amaha | 2018-07-13 22:24 | ホルモン系 | Comments(0)
2018年 06月 29日

2018.6.29(金)

 朝は新日本橋で降りて天亀そばへ。となればげそ天そばである。久々だぁ~。朝からがっつりした路麺であった。
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げそ天そば+玉子
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 昼は皆さんが連れ添っておフレンチを食べに行こうと誘われたが、ヘビーな夜が待っているので丁重にお断りした。そしてひとりで入ったのはである。これだって充分ヘビーじゃん(^^; でもね、今日はご飯を少なめで頼んだし、ガリが入った酢飯なので、GI値は低いはずだ。と心で言い訳して待っていると・・・やっぱりヘビーなランチじゃん_| ̄|○ 和食で、しかもおかずで腹一平君になるのは、界隈ではこのお店だけだ(^^;
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Aランチ
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本日のランチ
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 夜は前社時代の仲間2名とやきとんまーちゃんでご一献。話を聞くたびに思うのは、転職してよかったという事に尽きる。更に聞けば、一緒に仕事をした連中もどんどん転職しているという。そんな話を肴に、久しぶりのもつ三昧である。メニューは任されたので、最初は肉刺しと煮込みでスタートし、焼き物を2セットで〆る。ラストオーダーで同行者からシビレは何かと聞かれたので、すい臓と答えると、フロア担当のお兄さんが違いますという。では何ですかと聞けば胸腺とのこと。それなら、うちは胸腺ですと言ってくれた方が角が立たないんでないかい。どちらもシビレっことは、おじさんは君が中学生の頃から知ってるぜぃ(笑)。
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シャリ金ホッピー
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子袋刺し
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煮込み+玉子
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牛シロ刺し
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なんこつ切り落とし
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栃尾揚げ
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レバー
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タンシタ
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ガツ芯
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カシラアブラ
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シロコロ
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テッポー
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シャリ金バイスサワー
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シロ
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ハム串
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シビレ
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 シャリ金ホッピー3杯とシャリ金バイスサワーで、ほぼ完全体になっているにもかかわらず、同行者がもう一軒というので、黙って大喜に連行した。うまい具合に入口の3席が空いていたので滑り込み、武ちゃんにご挨拶してレモンサワーでまったりする。そして最後はそれぞれの好みでトドメンだ。私はうめしおを食べたが、やはりこれは大喜の傑作のひとつといっていいだろう。昔は二日酔いの昼によく食べたよなぁ(遠くを見る目)。いゃぁ、最後に大喜で良かった。武ちゃん、どうもありがとうございました。
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レモンサワー
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お通し
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餃子
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鶏親子煮
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うめしおらーめん



by g_amaha | 2018-06-29 22:29 | ホルモン系 | Comments(0)
2018年 05月 03日

2018.5.3(木)

 息子が明日帰るので、夜は恒例となっている慶州の焼肉である。いつものパターンで注文を入れ、トリビーで乾杯すると、最初に出てきたキムチの盛り合わせで???となった。なんかしょぼくなてるじゃん。カクテキも胡瓜も全然漬かってないし。前回までの画像と比較すれば一目瞭然だ。
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トリビー
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キムチ盛り合わせ
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前回までのキムチ盛り合わせ
 それからぐいぐいと肉を食べていると、タン煮込みでまたおや?と思い、ガツの辛ネギ合えを食べたらあまりの味の濃さに辟易してしまった。肉は全然変化はないんだけど、サイドメニューのあまりの変化に意気消沈だ。経営者が変わって値上がりしたのは随分前だが、味変わりしたのはここ3~4か月の間だろう。帰りは今後どうするかの家族会議をしながら帰りましたとさ_| ̄|○
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チョレギサラダ
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厚切り生タン2人前
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黒胡椒カルビ2人前
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カルビ2人前
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タン煮込み
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ガツ辛ネギ和え
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カシラ
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豚ナンコツ
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シマ腸
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ビビンバ
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カルビクッパ
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ユッケジャンクッパ
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by g_amaha | 2018-05-03 19:38 | ホルモン系 | Comments(0)
2018年 04月 20日

2018.4.20(金)

 朝路麺は天かめで天かめそば。わかめがのると、お汁の鰹出汁がぼんやりすると思うのは私だけ?ともあれ、天かめは朝の胃に優しい蕎麦だ。
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天かめそば
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 昼は本郷三丁目界隈の座麺店開拓で巴屋本郷二丁目店に入った。昼の天丼セットをかけそばご飯少なめで注文した。かけそばは結構もったりした食感で、これならもりにすればよかったとちょっちゅ後悔する。で、評判の良い天丼はと言うと、天ぷらがべっちゃりしていて私には合わなかった。う~むぅ、再訪は厳しそうだ。
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ランチ天丼セット
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かけそば
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小天丼
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 東京ビッグサイトに外勤に出た後、新橋に戻り、KHC敏腕マネジャーと待ち合わせて新規開拓である。以前から注目していながらなかなか一歩が踏み込めなかった美味ぇ津゛というお店だ。何故難関なのかといえば、開店直後はカウンター14席が全部予約で埋まり、2クール目は20:30以降になるようなのだ。#今日もそうだった(^^; そこで思いついたのが、KHC敏腕マネジャーの敏腕を使おうということ。まるいのタレをマスターに頼んでもらっていくほどのホルモンヌであれば、この難関をクリアできであろうと考えたのだ。果たして、敏腕マネジャーを誘うと、この店のハイレベルさをすぐに感じ取り、あっさり予約を取ってしまったのだ。流石と言えばナガレイシである。
 さて、大将からカウンターの一番奥に座るよう促され、奥さんの「お飲み物は?」のコールを待って、すかさずトリビーをお願いしてスタートだ。外勤で乾いた喉をぐびぐびと潤していると、奥さんからお通しが渡された。手羽先煮付け、玉子焼き、マカサラの三点盛りだ。いぃーーーーですねぇ。あっという間にビールがなくなり、シャリキンと白ホッビーをお願いした。おぉっ、シャリキンって、金宮がフローズン用にパックを作ってるのね(^^; 初めて見た。ホッピー半分注ぎ入れると、丁度7分目くらいになっていぃーーーじゃないですか。ふむふむ、旨い旨いと飲んでいると、最初に芝浦牛煮込みが出来上がってきた。もうね、これを見ただけで失禁寸前ですよ。まずはシロから食べると、まるでスジを食べたかのようにまったりした脂が口に広がった。牛シロはもつ鍋のように脂を付けたまま串を打って煮込むんですねぇ。シャリキンホッピーとよく合うわ。次にスジを食べ比べてみると、なるほど、これがスジ煮込みでお馴染みの味だ。比べてみると、シロの方がまったりしてるのがよく分かる。ハチノスはトマトソースのトリッパで食べるパターンが多いが、八丁味噌系の煮込みもそれに劣らず旨い。ホホも口の中でホロリと崩れて肉汁が広がる。永遠に食べ続けていたいが、これはおひとり様1本ずつと決まっているのだ。
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トリビー
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お通しの3点盛り
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シャリキン(露西亜御免)
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ホッピーを注いで
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芝浦牛煮込み(シロ・ハチノス・ホホ・スジ)
 シャリキンをお替りすると、ハチノス塩焼きが出来上がってきた。これはじゃくっとした食感と香ばしさで、ホッピーがぐいぐい進んでしまう。シャリキンを混ぜるのが面倒になってきたので、今度は普通にもらって飲むことにする。次に出てきたのはやきとんのシロ串焼き。これはイカンでしょう~!あまりの旨さに大将に「シロがむちゃくちゃ旨いですねぇ!」と言ってしまったくらい旨い。てっぽう(上シロ)だと思うが、この肉感と旨味は暫く飲み込みたくない衝動に駆られてしまう。牛の中で豚の存在感を一手に担っている逸品だ。
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ハチノス塩焼き
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普通のホッピー
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やきとんのシロ串焼き
 しかし、ここまでで入店から2時間が経過している。敏腕マネジャーによれば、予約時に「金曜日は2時間くらいでお願いしている」と言われたということだが、まだ注文がいくつも残っているのだ。心配しながら待つと、メインティッシュ的な牛ハツの炙りが出来上がってきた。牛ハツの上にのる万能ねぎが食欲をそそりますなぁ。じゃくじゃくした食感を愉しみながら、ホッピーのナカをお替りすると、牛ハラミの炙りが出来上がってきた。もうこれは焼肉屋の世界だ。旨いに決まっている(笑)。
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牛ハツの炙り
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牛ハラミの炙り
 ここで2時間半が過ぎ、先客の4人組が出て行った。私等はまだ注文が残っているのだ(^^; 黒霧島のお湯割りをもらって待つと、レバー串焼きが満を持しての登場だ。エッジの効いた大振りのレバーを頬張るのは、串焼きを食べる際の至福の時間だ。そして、ラストの肉なんこつ焼き(卵黄付き)だ。うわっ、なんこつのこりこり感というか、叩き具合が素晴らしい。玉とタレの残りも嘗め尽くしたい(殴)。
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レバー串焼き
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肉なんこつ焼き(卵黄付き)
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玉を絡めて
 非常に幸せな気分だったが、肉なんこつ焼きを渡された時、大将から「これで終わりですんで宜しく」と言われ、3時間も長居したのは我々のせいではないのになと、ちょっちゅ複雑な気分でそそくさとお勘定となった。また来たいから、私の気にしすぎだといいのだが・・・。
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by g_amaha | 2018-04-20 22:27 | ホルモン系 | Comments(2)
2018年 04月 03日

2018.4.3(火)

 外勤の帰りに新橋に出たので、かめやで昼路麺をすることに。新橋のかめやは、のせモノがコロッケやらちくわ天やらがあるのでありがたい。天ぷらそばにちくわ天プラスで注文した。なんというか、他のかめやよりお汁が柔らかい感じで旨いんだなぁ。
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天ぷらそば+ちくわ天
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 夜は紫雲先生と鳥佳でご一献。いつものように、小腹セットに煮込みとキャベツ酢でスタートだ。今日のメニューにホタルイカ串焼きがあるので頼もうとすると、紫雲先生がそれはデザートに取っておくと待ったをかけられた(^^; マスターのお気遣いで、小腹セットに焼きそら豆を入れてくれ、今年初の焼きそら豆に舌鼓を打つ。
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トリビー
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キャベツ酢
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レバータレ
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しし唐・カシラ
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牛もつ煮込み
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手羽先
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焼きそら豆
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お湯割り
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シロタレ
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ネギ間
 小腹の後に追加した焼きタケノコも旨かぁ~!焼酎がぐいぐい進君だ。定番のタンとタンモトを頼み、デザートのホタルイカ串をつまんだと思ったら、皮タレにも手を出し、結構な腹具合になってお勘定となった。マスター、今日もありがとうございました。
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焼きタケノコ
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タンモト
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タン
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ホタルイカ串焼き
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皮タレ
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 このまま黙って帰る訳のない紫雲先生は、案の定「麺線食べて帰ろう」と言うので、相思豆に寄ることになった。もう腹いっぱいだというのに、雲白肉(いんぱいろう)と餃子を頼み、ビールで流し込む(^^; そして麺線も1人前ずつ食べ、腹一平君となって帰るのであった。明日の体重計を見るのが恐ろしい。
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トリビー
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お通し
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焼き餃子
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麺線
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by g_amaha | 2018-04-03 21:42 | ホルモン系 | Comments(0)
2018年 03月 13日

2018.3.13(火)

 何となく気分が羊なので、昼は秋葉原まで歩いて羊香味坊に入った。おねーさんに「ラーメンと半炒飯」と言ったら、魚羊麺と羊肉麺があると言われ、しっかり羊が食べたかったので羊肉麺の方を注文した。ここは全粒粉麺を使っているということで、罪悪感なしにラーメンを食べられると思っていたのだが、出てきた羊肉麺は白い平麺だったという事実(^^; おかしいなと思ったが、初食なので黙って食べていると、隣の魚羊麺は麺が黒いじゃん(^^; まぁ、ラーメンとしてはラードを上手く使ってこってりとした塩味のスープは、羊の風味も加わって旨いじゃないですかぁ。それに合わされた中太の平麺も旨いし、結構量もある(^^; コロコロした羊肉を味わいながら量のある麺を食べ続けると、結構腹いっぱいになってくる。半炒飯もハラハラご飯が良い感じで、丼から羊肉を移して食べるのもアリだ。お勘定の時に聞いたら、全粒粉麺は魚羊麺に使われているとのこと。今度はそっちを食べるとにしよう。
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ランチメニュー
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羊肉麺+半炒飯
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羊肉麺
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半炒飯
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お茶とモヤシ
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 夜はひとりで鳥佳へ。なんとも、今年初めてのもつ焼きだ(^^; トリビーを頼み、キャベツ酢と煮込みでスタートだ。マスターと転職後の話をしながら、今日は変則的にホタルイカと鰯の串から注文した。ボイルのホタルイカを炙って食べるのは初めてだが、これは旨いに決まってるよね。鰯も炭焼きでまずかろうはずはない(笑)。そして、レバー、シロ、皮をタレで、タン、タンモトを塩で堪能し、新しいボトル半分空けてほぼ完全体だ(^^; マスター、今日も癒しの時間をありがとうございました。
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トリビー
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キャベツ酢
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牛もつ煮込み
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ホタルイカ焼き
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鰯焼き
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レバータレ
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シロタレ
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皮タレ
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タン塩
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タンモト
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by g_amaha | 2018-03-13 20:42 | ホルモン系 | Comments(2)
2018年 01月 03日

2018.1.3(水)

 大船に買い物に出た流れで、大船軒で路麺を手繰ろうとしたらまだ休みだった。まぁ想定の範囲なので、そのまま北改札へ行って濱そばに入ることにした。大船軒とメニューは一緒だが、違いがあるかと食べてみたら、なんとお汁が全然違うことが判明した。北改札が大船軒から濱そばに変わってから入ってなかったので、今回初めて気が付いたのだ。くどい甘さだけど、やはり3・4番線ホームの大船軒のお汁が好きだな(^^;
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山葵の葉紅生姜かき揚げそば+玉子
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 夜は家族5人で慶州へ。開店直後から8割の入りで大賑わいだ。いつものようなメニューを注文するのだが、経営者が変わってからというもの、チョレギサラダやガツのネギ和えなどは、盛りが小さくなってしまったな。でも、大人5人が気兼ねなく食べられる焼肉屋は慶州くらいだから、文句は言うまい(笑)
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トリビー
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キムチ盛り合わせ
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チョレギサラダ
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タン煮込み
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ガツネギ和え
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カルビ
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胡椒カルビ
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ハラミ
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厚切り生タン
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ホルモン
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豚ナンコツ
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ビビンバ
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ユッケジャンクッパ
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カルビクッパ



by g_amaha | 2018-01-03 19:30 | ホルモン系 | Comments(2)
2017年 12月 27日

2017.12.27(水)

 来年からの地下鉄の定期を買いに東京まで行き、帰りに鳥佳で紫雲先生とご一献である。毎日上大岡に来てるな(^^; マスターと転職の話やバイクの話やらをして、ホスピタリティ溢れる時間を過ごした。今年もありがとうございました。来年も宜しくお願いします。
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トリビー
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煮込み
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キャベツ酢
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レバー
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ししとう・カシラ
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手羽
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シロ
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帆立バター
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タンモト
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タン
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トマト巻き
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 昨日S.Aさんと相思豆に行った話を聞いた紫雲先生は、自分も行きたいというので、大船に戻って今日も今日とて相思豆である。低G.I値生活とは無縁の男だけに、紫雲先生の注文はいちも炭水化物リッチだ。明日から節制しよう(^^; 
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ビール
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お通し
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1個ずつ食べた後の焼餃子
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青梗菜炒め
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炒飯
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麺線
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by g_amaha | 2017-12-27 21:18 | ホルモン系 | Comments(0)
2017年 12月 26日

2017.12.26(火)

 夕方にぽるこへ年末のご挨拶に向かった。ハッピーアワーのセットでスタートすると、かしらは脂身部分を挟むようになっていたり、タンの切り方も変わっていたり、かなりぽるこの特色が出てきた。ガツを始めたのも良い試みだと思う。ガツを生から焼くということで、しゃくしゃく感があって旨いじゃん。シロも旨いし、これから先も楽しみだ。
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トリビー
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もやしナムル
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カシラ
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マイボトル
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タン
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ガツ
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シロ
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 大船に戻ってS.Aさんと待ち合わせ、相思豆でご一献となった。何故か話に熱が入り、3時間半も長っ尻してしまった。相思豆のウーロンハイは茶葉から煮出すので、無茶苦茶旨くて5杯も飲んでしまい、帰る時には完全体になっていた(殴)。休肝日の次の日は飲み過ぎてイカン(^^;
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生ビール
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お通しメンマ
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焼き餃子2人前
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いんぱいろう
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ウーロンハイ
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海老塩揚げ
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酸辣湯
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焼きビーフン
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ピータン
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by g_amaha | 2017-12-26 23:00 | ホルモン系 | Comments(0)
2017年 11月 22日

2017.11.22(水)

 外は寒いが、もう行けなくなってしまうだろう一由そばを目指し、メトロ de 昼路麺に向かった。紅葉天という季節ものにはげそが入っているというので、それにキクラゲをプラスし、げそ寿司を付けて注文した。う~むぅ、紅葉天が写真と随分違うな(^^; まぁ、しゃーねーちゅうことで、荒挽き唐辛子をかけて手繰る。このジャンクなお汁がいぃーーーですねぇ。昨今のイカ高騰の折柄、げそ寿司のげそ含有率はちょっちゅ低めになた気がする(笑)。紅生姜のお酢に咽ながら、これが最後と思って味わった。
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紅葉天そば+きくらげ
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げそ寿司
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 夜はK博士とT組長の3人でご一献。T組長が京急品川宿ディープゾーンでもつを食べたいというので、口開けの鳥勝を目指した。遠くから見える店の前で開店を待つ集団に恐れおののいたが、まぁ行ってみない事には分からないと中に入れば、何とか奥のテーブルに座ることができてホッとした。
 奥さんに生ビールを頼み、メモに注文の品を書く。口開けラストの客となったので、生ビールをちびちび飲みながら待ち、15分ほどしてようやく煮込みが出てきた。おぉっ!久々に食べる鳥勝の煮込みは旨かぁ~!K博士は「今まで食べてきた煮込みの中で一番旨い」と絶賛だ。またちょっと待って出てきたのは、野菜シングルガツのせと、野菜シングル子袋のせだ。これも鳥勝の定番ですねぇ。瓶ビールをどんどんもらい、ジョッキに注いで飲み倒して、ようやく出てきたのがレバーブロックだ。これに胡麻油を回しかけ、塩を振って食べると・・・イカンでしょう---!久し振りに食べるこの食感。多くは語らないが、2年ほど忘れていた味わいだ(笑)。
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トリビー
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煮込み
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野菜シングルガツのせ
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野菜シングル子袋のせ
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レバーブロック
 このペースだとちょっとまずいと思い、レバーが出てくる前に注文したのがガツ甘辛煮とハラミステーキだ。長野山間部育ちのK博士は、ガツ甘辛煮の砂糖の多さに「うちのお婆さんが作ったみたいだ」と笑っている。確かにうちのお婆さんも砂糖を結構使っていたなぁ(笑)。ハラミをつまみ乍らビールをガン飲みして、最後に焼きとんが出てきたが・・・冷静なK博士が「これ・・1本ずつじゃないですか」という。げっ!3本ずつとメモに書いたのに、全部単品で出てきたという事実_| ̄|○ もう待つのは嫌なので、おじさん3人が串を回し食いして食べ終えた(爆)。
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ガツ甘辛煮
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ハラミステーキ
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レバー・シロ・てっぼう・タン・上ミノ・ナンコツ
 K博士がトドメンを決めたいというので、平和島に移動して髭に向かうともう閉まっていた_| ̄|○ 気分がラーメンなので、平和島近くのという札幌系の店に入った。期待していなかった分、結構スープが旨くて罪悪感は少なかった(^^;
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味噌ラーメン
 しか~し、帰りに天罰は下り、保土ヶ谷駅の人身事故で横須賀線と東海道線が止まり、激混みの根岸線で帰りましたとさ。


by g_amaha | 2017-11-22 22:54 | ホルモン系 | Comments(0)