Gaily Amahaの未熟な舌過敏な腸

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2006年 12月 27日

2002.4.1(月)

 郊外に外勤して、若者と一緒にファミレスに入った。ファミレスってのは、最近ではラーメンツアーの休息でしか入ったことがないので、何を食べたらいいのかワカランチ会長(殴)である。で、メニューのどこを見て決めたかというと、カロリー(爆)。ホタテと明太のスパゲッティーが約560kcal、ホウレンソウサラダが34kcalだ。ウェイトレスから「ドレッシングは何になさいますか?」と聞かれたのでメニューを見直してみると、シーザー130kcal、フレンチ120kcal、和風36kcal、、、ってドレッシングの方が高カロリーやんかぁ~。当然、和風にしたけどね(^^; 帰りは港南中央駅で降り、30分ほどかけて歩いていると、減量生活突入という気持ちがひしひしと湧き上がってきたぞ、っと。

# by g_amaha | 2006-12-27 04:01 | その他
2006年 12月 27日

2002.3.31(日)

 昼にポッと時間が空いたので、ラマダン前のラストラーメンを食べられるチャンスができた。そこで、各処の混雑状況を考えカミカゼで食べることにした。お店の前に着くと、かまくらラーメン隊隊長が某ラ嬢と佇んでいるじゃあないですか。ヘルメットとマスクをして手を振っても、私だって分かるわけがないわな(^^; 隊長とちょこっとお話をしてから中に入り、塩焦ガシネギラーメンを注文した。う~む、しみじみ旨いですなぁ。これで心置きなく明日からの減量生活に突入できる。。。。と思う(^^; <まだ渋っているらしい

# by g_amaha | 2006-12-27 03:31 | ラーメン系
2006年 12月 27日

2002.3.29(金)

 昨日の続きの仕事を済ませ、東西線に乗って北34条に向かう。目指すはやぶれかぶれ、純連(すみれ)で5年間修業をしたご主人のお店だ。店内はジェームスディーンやマリリンモンローのポスターが貼られ、ご主人の頭もリーゼント。古き良き時代のアメリカがお好きなようで、私と感性の合う部分がありそうだ(笑)。純連系ということで、みそに味玉を付けて注文した。出てきたラーメンは、お里をしっかり知ることができるお顔だが、あのラードの焦げた味主体ではなく、香味野菜の風味が前面に出た洋風テーストになっている。もしかすると、純連系では一番馴染みやすいスープかもしれない。キクラゲの食感も良い感じで旨い。アフターも、しばらく香味野菜の風味が残っていた。
 次は、取材拒否なのだろうか、あまりラ本や情報誌には載らないが、札幌ラーメンとしては超有名店である三代目月見軒に入った。味噌ラーメンが有名らしいが、やぶれかぶれのみそのインパクトが強かったので、ここはしおラーメンでいってみることにした。透き通ったスープをすすると、じんわりと旨みが伝わってきて、思わず唸りそうになった(笑)。月見軒というだけに、1/2茹玉子がのっており、チャーシューがこれまた旨い。こりゃ、味噌の再食が必須ですな。
 春休みと金曜日とが重なり、帰りの東京便は凄い混雑だった。夜はラ友と共に魚籃坂下で飲み食いする。ラマダン前の食いだめである(殴)。今日もお父さんの特別メニューが登場して、大いに楽しませていただいた。
 このあと、大宝でタンメン、餃子、炒飯を廻し食いしたことは、看板娘には内緒である。

# by g_amaha | 2006-12-27 03:29 | 北海道
2006年 12月 27日

2002.3.28(木)

 夜の仕事に向けて札幌に行く。断っておくが、札幌の夜のお仕事といっても、全く色っぽい仕事ではない(殴)。12:00に移動を開始するので、羽田に行く途中で昼麺することとなった。これから夜遅くまで仕事となると、イレブンフーズはかなり危険である(^^; ならばと、当社ジローズに薦められた勝丸蒲田店で新麺を食べることにした。なるほど、動物のコクと魚の風味のバランスが良くて、ラ博より旨いじゃん(笑)。杉田二郎(仮名)さん、ありがとうございました。
 さて、札幌である。仕事場に行く前に、五丈原月寒店で本店でしっくりいかなかったとんしおの再食をしておかなければならない。開店直前にお店に着くと、すでに店内に行列ができている。その後もどんどんお客が入ってくるという繁盛ぶりだ。それにしても、中に入れて待たせてくれるというのは、寒い土地柄だろうが繁盛店の驕りもなく好感度大である。ラッキーなことに、1クール目の着席が丁度私で最後となった。1ロット6杯位で作っていくので、着席数をこなすのが3ロットとなるが、見ていて気持ちが良いほどのオペレーションで、10分ちょっとで自分のラーメンが出てきた。見た目は本店と変わらないが、麺の湯で加減が良く、佐藤製麺の低加水麺の食感が楽しめる。これだけでもラーメンの印象が大きく変わるということを、改めて知ることとなった。
 21:00近くまで仕事をして戻ると、私が普段行くような、リーズナブルな値段で魚が食べられるお店は全部閉まっている。ジンギスカンでも食べようかと老舗のだるまに行ってみたが、本店も支店も行列だ。仕方なくビジネスホテルの方へ戻っていくと、塩ホルモン炭蔵屋という看板が目に入ってきた。これは私を呼んでいるに違いないと思い、「1人でもいいですか?」と聞いて店に入った。値段が安いので量も少ないだろうと一遍に5品注文したら、器はチープシックだが普通の2人前くらいあろうかというもつ達が出てきた(^^; 七輪の上で、焼いては食い焼いては食いを繰り返し、顎がガクガクになりかけた頃食べ終える。これらに、生ビール2杯とDハイ、キムチを付けて3300円(爆)。安いだけじゃなく、そこそこに旨かったので満足であった。
 ハラミ以外は脂肪が少ないので、〆に鉄火ラーメン火の鳥狸小路7丁目店に入る。独特の味噌と醤油をブレンドしたスープは、ゴマ風味が加わった不思議な味だけど、決して悪くはない。これで無化調ということだから、凄いといえば凄い。と書いていて、ストレートに褒めていないのに気がついた(殴)。

# by g_amaha | 2006-12-27 03:28 | 北海道
2006年 12月 27日

2002.3.27(水)

 ラマダン前にもつを食べておきたい。色々考えた結果、まるい@押上で食べることに決めた。レバー刺しを注文すると、「和牛だけどいい?」と聞いてくる。これもBSEの影響なんですなぁ(^^; 「全く問題ありません」と答えて見ていると、綺麗な色をしたレバーをさばきはじめた。輸入じゃぁ新鮮なナカミなんて食べられないもんね。しかしまぁ、何でレバーって胡麻油と粗塩で食べるのが旨いんだろう。いつものナンコツホイール焼きもさることながら、黒タン刺しのトロッとしてること、シロ焼きがニンニク醤油に絡んで旨いこと、馬のステーキも柔らかいこと。いゃぁ~、まるいにしてえがったぁ~。

# by g_amaha | 2006-12-27 03:27 | ホルモン系